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『すもももももも ~地上最強のヨメ~』は、
2004年から「ヤングガンガン」にて連載中の大高忍による漫画。
同誌連載作品の中では初めてのアニメ化を果たし、
2006年10月からテレビ朝日他で放映されている(Wikipediaより)。
主人公は、犬塚孝士(いぬづかこうし)。
暴力恐怖症。武術をやめ検事を目指す。
そこへ九頭竜もも子(くずりゅうももこ)がやってくる。
犬塚と結婚し地上最強の子孫を作るのだと言う。
二人のの結婚によって、十二神将戦争を終わらされると恐れた刺客が、
犬塚の命を狙い襲い掛かってくる。
感想。
いやぁ、文章だけで見ると、なんだか難しそうなアニメですね。
十二神将戦争って何かとおもったら、干支(十二支)のようですね。
「ヤングガンガン」の公式サイトには立ち読みコーナーへのリンクがあり、
ちょっと覗いてみましたが、FLASHビューワーや、DHTMLビューワーで
本当に漫画のページめくりをやっているみたいでなかなか面白いですね
(内容ではなくシステムについて言ったのですが、今では普通なのかな?)
すでにDVDも発売されているようです。
今日は、すもも もも もも の主題歌について調べてみました。
主題歌は、オープニングが『最強○×計画』という曲で、
(エンディング)が『NO ROCK NO LIFE』 という曲です。
MOSAIC.WAVというバンド?(音楽ユニットだそうですが)がopを担当。
Honey Beeというバンドがedを担当しています。
MOSAIC.WAVは、秋葉原系ソング「AKIBA-POP」という、秋葉原をターゲットとした音楽のジャンル
の曲を歌っているそうです(だんだんわからなくなってきたぞ)。
ちなみに「AKIBA-POP」は電波ソングと関わりが深いとのことらしいですが、
(ここからは「らしい」とか「ようです」とかいう単語が頻繁に出てきますのでご了承を)
電波ソングとは、18禁ゲームの曲に多く見られる中毒性の強い曲のことを言うそうです。
(いまいち、何を言っているのかさっぱりわからんが)
また、Honey Beeは、やはりこちらも主にアニメの主題歌ばかり歌っているバンドです。
もちろん、どちらの曲もCDで発売されています。
最後に、歌詞はインターネットで公開できないはずです。
著作権の問題で。
今日は、通称?「ようつべ」(youtube)にアップされている、
すもも もも もも関連の動画を見ました。
オープニングやエンディングの曲はもちろん、
第一話の一部分もアップされていました。
なぜか韓国語でアップされているものもありました。
日本のアニメは、アメリカでは結構人気があって、
吹き替えなしのDVDが発売されるようなことを前に聞いたことがあったのですが、
韓国でも人気があるのでしょうか。
これらの動画は、番組をキャプチャしたものや
CDをmp3に変換したものですが、はっきり言ってヤバイですよね。
全部をチェックしたわけではないのですが、ラジオ番組のものもあるかもしれません。
(ラジオ番組については次回にでも触れたいと思います)
ウィキペディアもいろいろと著作権問題で削除・寄稿が繰り返されていますが、
youtubeも相当問題になっていますね(NHK問題とか)。
ちなみに、この「youtube」、2006年12月現在、
日本からのユーザー登録受付は著作権侵害の動画ファイルがアップロードされるという理由で出来なくなり、
アメリカのみ可能となっている。
とのことです。
今回は、すもも もも ももとはあまり関係ない話しになってしまいました。
今日は、すももラジオについて書いてみようと思います。
すいません、正式には、すももらじおと書くそうです。
ランティスウェブラジオというインターネットラジオで配信されています。
この、ランティスウェブラジオは、ランティスネットラジオといわれることもあるそうですが、
基本的にアニメ系(アキバ系)の番組が多いですね。
パーソナリティーは、
九頭竜もも子役の鹿野優以、中慈馬早苗役の平野綾、巳屋本いろは役の宮崎羽衣。
です。
平野綾さんは、中慈馬 早苗役ですが、この中慈馬 早苗は、
普段は中島 早苗(通称:委員長)ですが、「天誅戦士ウマ仮面」に変身します。
オープニングでは8話まで「中島」、9話から「中慈馬」になっており、
エンディングでは7話までが「中島」、8話から「中慈馬」になっています。
ゲストとして、オープニングテーマを歌っている、MOSAIC.WAVや、
エンディングテーマを歌っている、Honey BeeのYURIA 、
半蔵役の鈴木千尋が出演しました。
ここからは、ラジオとは関係ないですが、
この地上最強のヨメには声優として、中慈馬 キミエ役の小宮和枝さんが出演されてますね。
小宮和枝さんといえば、トレッキーの僕としては、スタートレックDS9のキラネリス役が好きです。
あと、犬塚 雲軒役として玄田哲章さんが出演されてますが、こちらもDS9のシスコ役を吹き替えています。
玄田哲章さんはシュワちゃんとしてのほうが有名かな?、あとは、スタローンとかスッパマンですが、
僕らの世代ではドカベン岩鬼ですかね。
すいません、すももらじおは、BEAT☆Net Radio!でも配信されていました。
ファンサイトを見ました。
もちろん、あらすじやキャラクター紹介など、
まあ、個人でつくっているサイトらしい感じでしたが、
ヤングガンガンの立ち読みコーナーの画像をコピーしたようなものもありました。
あれってフリーじゃないと思うんだけど大丈夫かなあ?
掲示板もありました。
書き込みには、管理人さん、「かわいい」とか書いてありました。
オフ会のようなものがあったのかな?と思っていたら、
すいません、よく読んだらサイトのトップ画像のことみたいです。
あっ、この桃山拝っていう管理人さん、男か。
(別に私はそういう趣味ではないです)
他にもいろいろとすもも関連でサーチしましたが、
同人誌(ちょっとヤバイ)、
巴屋本いろはのフィギュア、
コミック(6巻まで発売中)、
今回見たファンサイト以外の声優さんのサイト
などたくさんありました。
また、地上最強のヨメとは関係ないですが、天沼俊の漫画(すもも漫画)や、
持田真樹、加藤晴彦、浜崎あゆみ他出演、今関あきよし監督の「すももももも」
と言う映画などもありました。
フィギュアに関しては、なにやらAOIデパートというサイトがあり、
そちらにはいろいろなキャラクターが販売されていました。
(大人買いなるコーナーもありました)
ファンサイトを見ました。
もちろん、あらすじやキャラクター紹介など、
まあ、個人でつくっているサイトらしい感じでしたが、
ヤングガンガンの立ち読みコーナーの画像をコピーしたようなものもありました。
あれってフリーじゃないと思うんだけど大丈夫かなあ?
掲示板もありました。
書き込みには、管理人さん、「かわいい」とか書いてありました。
オフ会のようなものがあったのかな?と思っていたら、
すいません、よく読んだらサイトのトップ画像のことみたいです。
あっ、この桃山拝っていう管理人さん、男か。
(別に私はそういう趣味ではないです)
他にもいろいろとすもも関連でサーチしましたが、
同人誌(ちょっとヤバイ)、
巴屋本いろはのフィギュア、
コミック(6巻まで発売中)、
今回見たファンサイト以外の声優さんのサイト
などたくさんありました。
また、地上最強のヨメとは関係ないですが、天沼俊の漫画(すもも漫画)や、
持田真樹、加藤晴彦、浜崎あゆみ他出演、今関あきよし監督の「すももももも」
と言う映画などもありました。
フィギュアに関しては、なにやらAOIデパートというサイトがあり、
そちらにはいろいろなキャラクターが販売されていました。
(大人買いなるコーナーもありました)
今日は、すももラジオについて書いてみようと思います。
すいません、正式には、すももらじおと書くそうです。
ランティスウェブラジオというインターネットラジオで配信されています。
この、ランティスウェブラジオは、ランティスネットラジオといわれることもあるそうですが、
基本的にアニメ系(アキバ系)の番組が多いですね。
パーソナリティーは、
九頭竜もも子役の鹿野優以、中慈馬早苗役の平野綾、巳屋本いろは役の宮崎羽衣。
です。
平野綾さんは、中慈馬 早苗役ですが、この中慈馬 早苗は、
普段は中島 早苗(通称:委員長)ですが、「天誅戦士ウマ仮面」に変身します。
オープニングでは8話まで「中島」、9話から「中慈馬」になっており、
エンディングでは7話までが「中島」、8話から「中慈馬」になっています。
ゲストとして、オープニングテーマを歌っている、MOSAIC.WAVや、
エンディングテーマを歌っている、Honey BeeのYURIA 、
半蔵役の鈴木千尋が出演しました。
ここからは、ラジオとは関係ないですが、
この地上最強のヨメには声優として、中慈馬 キミエ役の小宮和枝さんが出演されてますね。
小宮和枝さんといえば、トレッキーの僕としては、スタートレックDS9のキラネリス役が好きです。
あと、犬塚 雲軒役として玄田哲章さんが出演されてますが、こちらもDS9のシスコ役を吹き替えています。
玄田哲章さんはシュワちゃんとしてのほうが有名かな?、あとは、スタローンとかスッパマンですが、
僕らの世代ではドカベン岩鬼ですかね。
すいません、すももらじおは、BEAT☆Net Radio!でも配信されていました。
今日は、通称?「ようつべ」(youtube)にアップされている、
すもも もも もも関連の動画を見ました。
オープニングやエンディングの曲はもちろん、
第一話の一部分もアップされていました。
なぜか韓国語でアップされているものもありました。
日本のアニメは、アメリカでは結構人気があって、
吹き替えなしのDVDが発売されるようなことを前に聞いたことがあったのですが、
韓国でも人気があるのでしょうか。
これらの動画は、番組をキャプチャしたものや
CDをmp3に変換したものですが、はっきり言ってヤバイですよね。
全部をチェックしたわけではないのですが、ラジオ番組のものもあるかもしれません。
(ラジオ番組については次回にでも触れたいと思います)
ウィキペディアもいろいろと著作権問題で削除・寄稿が繰り返されていますが、
youtubeも相当問題になっていますね(NHK問題とか)。
ちなみに、この「youtube」、2006年12月現在、
日本からのユーザー登録受付は著作権侵害の動画ファイルがアップロードされるという理由で出来なくなり、
アメリカのみ可能となっている。
とのことです。
今回は、すもも もも ももとはあまり関係ない話しになってしまいました。
今日は、すもも もも もも の主題歌について調べてみました。
主題歌は、オープニングが『最強○×計画』という曲で、
(エンディング)が『NO ROCK NO LIFE』 という曲です。
MOSAIC.WAVというバンド?(音楽ユニットだそうですが)がopを担当。
Honey Beeというバンドがedを担当しています。
MOSAIC.WAVは、秋葉原系ソング「AKIBA-POP」という、秋葉原をターゲットとした音楽のジャンル
の曲を歌っているそうです(だんだんわからなくなってきたぞ)。
ちなみに「AKIBA-POP」は電波ソングと関わりが深いとのことらしいですが、
(ここからは「らしい」とか「ようです」とかいう単語が頻繁に出てきますのでご了承を)
電波ソングとは、18禁ゲームの曲に多く見られる中毒性の強い曲のことを言うそうです。
(いまいち、何を言っているのかさっぱりわからんが)
また、Honey Beeは、やはりこちらも主にアニメの主題歌ばかり歌っているバンドです。
もちろん、どちらの曲もCDで発売されています。
最後に、歌詞はインターネットで公開できないはずです。
著作権の問題で。
『すもももももも ~地上最強のヨメ~』は、
2004年から「ヤングガンガン」にて連載中の大高忍による漫画。
同誌連載作品の中では初めてのアニメ化を果たし、
2006年10月からテレビ朝日他で放映されている(Wikipediaより)。
主人公は、犬塚孝士(いぬづかこうし)。
暴力恐怖症。武術をやめ検事を目指す。
そこへ九頭竜もも子(くずりゅうももこ)がやってくる。
犬塚と結婚し地上最強の子孫を作るのだと言う。
二人のの結婚によって、十二神将戦争を終わらされると恐れた刺客が、
犬塚の命を狙い襲い掛かってくる。
感想。
いやぁ、文章だけで見ると、なんだか難しそうなアニメですね。
十二神将戦争って何かとおもったら、干支(十二支)のようですね。
「ヤングガンガン」の公式サイトには立ち読みコーナーへのリンクがあり、
ちょっと覗いてみましたが、FLASHビューワーや、DHTMLビューワーで
本当に漫画のページめくりをやっているみたいでなかなか面白いですね
(内容ではなくシステムについて言ったのですが、今では普通なのかな?)
すでにDVDも発売されているようです。